相続した実家、共有名義の落とし穴

2026年06月01日

【相続コラム更新】

実家を共有名義にすると、なぜ揉めるのか


吉川市・松伏町・越谷市で相続不動産のご相談を承る、
株式会社オーマイホームです。


このたび、相続コラム
「共有名義にした結果、
兄弟は10年口をききませんでした」を公開しました。

実家を相続した兄弟が「平等に」と共有名義にした結果、
売却も賃貸もできず、家族が断絶してしまった
という、実際にあったご相談をもとにした記事です。


相続した実家の共有名義は、
売却・賃貸・リフォームに共有者全員の同意が必要となり、
「相続した家が売れない」最大の原因になります。

当社では、土地の査定の前に、
まずご家族のお気持ちをうかがう相続相談を行っています。


不動産歴30年以上。

イクラ不動産吉川市・松伏町エリア売却相談ランキング3期連続1位(現在2位)。

相続が発生する前でも後でも、秘密厳守でご相談をお受けします。


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株式会社オーマイホーム / 宅地建物取引士・矢部敏明

TEL:0120-40-6728(9:00〜18:00/定休日 水曜日)

 

共有名義にした結果、兄弟は10年口をききませんでした